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呉服神社 本殿(拝殿)
境内末社 両皇大神社
境内末社
呉服神社境内
境内末社
境内 手水舎
拝殿内部
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呉服神社と謡曲の由来

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呉服神社と謡曲の由来

呉服神社と謡曲の由来

謡曲「呉服」の由来を説明する案内板
案内文には以下のように書かれています
 謡曲「呉服」は時の帝に仕える臣下が、西の宮に
参詣の途次、「呉服の里」の松陰で、一人は機を織り、
他の一人が糸を引いている。二人の女を見て不思議に
思い、素性を尋ねると、自分達は応神天皇の御代に
御衣を織った呉服、穴織姉妹で昔呉の国から勅使に
従って渡来した織女であると名乗り当時の様を物語った。
やがて、明方の頃・・・云々と続く。

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